壁を飾る

菅原博之さんの「花カベ」と名付けられた掛花入れ、
下の方が上の部分より小さく作られていて壁にかけると口が手前になるため、
植物を挿すと私と向かい合います。
今日は、鉄線の実と、、

壁側の中央に光が入って美しいです。

とりもと硝子店さんの 「シリンダー」
ガラスと水がつくりだす表情、フックも自作です。

壁に花を描いたように見えますね。

そして、最近のお気に入りが穀物や種を入れて壁を飾ること。

光が射すと、氷のようなきらめきになるところも美しいのです。